香川整歩院より


足(足の裏)の形というのは手の指紋と同じで一人一様であり、同じ足というのは決してありません。人口分の足の形があると考えると人間の履物の数はいかに少ない事かという事がわかります。その限られた種類の履物のどれかに自分の足を押し込まれるのだから足もたまったものではありません。サイズがあえば履く事はできるがフィットしていないと何かのトラブルが起こります。単純に正解がある話ではなく、不正解があるともいえません。今、その人の持っている歩き姿、全身の動きを観察できる事でその人にあったインソールを作る事は可能になってきます。「歩いていて足が痛い」「歩いている姿勢のバランスが悪い」歩く為に作っているインソールなら歩いている姿をしっかり観察する。それが整歩院で作るあなたのオリジナルインソールになります。 

お知らせ


2018

02.09 4月7日(土) ウェルおおさかにてリバティーライフ主催、認知症予防研修をおこないます。 >詳細